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Flower Essence(フラワーエッセンス)by DTW

フラワーエッセンスは、英国王室のメイン医療である同種療法(ホメオパシー)の考え方をベースにしたものです。

花びらに溜まった朝露を摂取するという形で古代より用いられてきた植物療法であり、約70年前にイギリスのバッチ博士により「フラワーエッセンス」として体系化されました。


フラワーエッセンスは感情や気質に効果的に働きかけるもので、欧米で大きな注目を集めています。花の持っているバイブレーション(波動)が、怒り、恐れ、不安、嫉妬、寂しさ、悲しみ、自信喪失、気力の低下など日常的に陥りがちなネガティブな感情を、ポジティブな方向に向け、バランスを取るのをサポートしてくれます。

 

DTWフラワーエッセンスはカナダで30年以上の臨床経験を積んできた現役の医師、Dr.テリー・ウィラードが開発し、クリニックで実際に処方されているフラワーエッセンスです。臨床を重ね、現代人の悩みを解消するために開発したモダンフラワーエッセンスです。現在、日本人の気質や社会背景を考慮して選びだされた36種類のシングルフラワーエッセンスと、目的別にブレンドされたフォーミュラ9種(2009年3月現在)のラインナップとなっています。

 

※シングルの写真はホワイトウィロー、フォーミュラの写真はエイジレスラスターになっております。